Tokyo

5人編成に。アコースティックなシティポップサウンド

ジャズキーボードプレイヤー宇野究人、サックスプレイヤーの山田眞二郎が加入し5人編成に。ニュー・ソウルの影響が色濃い、アコースティックなシティポップ・サウンド。国内外のシティポップ・ファンから多くの反響を呼ぶ。

 

Plastic Girl

日本バイラル24位

国内外から話題を集め「Best City Pop Songs Of 2020」をはじめ多くのSpotify公式プレイリストに取り上げられる。日本バイラル最高24位。それまでのトリオ・サウンドからの脱皮を目指したオマージュ作。

 

2062

​トリオ・サウンド

レコーディングは下北沢ノックアウトレコーディングスタジオ。エンジニアはMorinaga Keiichi氏。MVはベルリン国際映画祭最年少受賞、杉本大地監督。

 

Petrichor

バックラッシュへのアンサー

EP『So What』リード曲。「Plastic Girl」へのバックラッシュに対するメッセージを込めたMV。監督はsummerspiel。